愛人・パパというと汚らわしいイメージです

私が持つ愛人やパパという言葉は、とても汚らわしいものだと思っていました。奥さんがいる人と付き合っている男性がいます。それは私の親戚の叔父さんなのです。
叔父さんは社長をしていますが、奥さん以外に他にも好きな女性がいると聞きました。身内ではとても有名な話なので、私もそのことは知っていました。そして見た事もあるのです。
友人とデパートへ買い物へ行った時、叔父さんを偶然見かけたのです。声をかけようとしたら、叔父さんは見知らぬ女性と腕をくんでいたのです。その時直感でわかりました。あの女性が叔父さんの愛人だったのです。
とてもきれいな人だったのです。そしてきつそうな顔をした派手な女性でした。叔父さんはあの女性の、どこが好きなのでしょう。どうしてその女性のパパになったのでしょう。その女性は都内でマンション暮らしをしています。働いてはいなくて叔父さんのお金で生活をしているみたいです。もちろん叔父さんの借りたマンションなのです。
この事を叔母さんは知っています。でも何年もずっとそのままなのです。どうしてかわかりませんが、叔母さんは我慢しているのでしょう。それが納得しているのでしょう。
だから私は愛人というと、汚らわしいイメージでしかないのです。奥さんがいる男性を横取りしているようなものだと思うのです。そんな女性は汚らわしいいとしか思えません。
そして愛人を持っている、パパと呼ばれている世の男性ももっと汚らわしいと思います。そんなイメージでしかないのです。

 

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